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ハナマル

🌱グループホーム管理者・施設長のみなさまへ

実地指導の通知が届いた日、
自主点検の記録は
「見せられる状態」ですか?

876項目は多い。めんどくさい。後回しにしてしまう。——その気持ち、よく分かります。
だからハナマルは、スタッフ全員がスマホで・毎月少しずつ積み上げられる仕組みを作りました。

月額3,980円〜(税込)いつでも解約可クレカ/銀行振込対応
4月
5月
6月 ✓

毎月の点検を続けるたびに、
あなたの事業所に花が咲いていきます。

代表プロフィール

🏢福祉業界 管理部門10年🤝社会福祉法人理事(現職)🛡福祉会社コンプライアンス顧問

PROBLEM

“自主点検、また
後回しにしてしまった”
——心当たり、ありませんか?

実地指導は1ヶ月前に通知が来ます。でも876項目を1ヶ月でまとめるのは、現実的に無理があります。

  • 通知が届いて記録を確認したら、ほとんど空白だった
  • 876項目を1ヶ月でまとめるのは、物理的に無理がある
  • PCを開いてエクセルを…というハードルで、スタッフが誰も触らない
  • 管理者が一人で抱え込み、スタッフは「やることがわからない」まま
  • 担当者が異動したら、記録の引き継ぎができずゼロからやり直し

自主点検をしていないと——
「問題のある事業所」として見られ、実地指導が厳しくなります。指摘が重なれば改善報告→行政指導へ。最悪の場合は指定取り消しのリスクも。

SOLUTION

「通知が来ても焦らない」——
その余裕が、ハナマルでできる理由。

Before今までの自主点検
  • 😓監査前の3日間で慌てて書類作成
  • 😓一人の担当者に集中する大きな負担
  • 😓できたことも、できていないことも見えない
  • 😓Excelファイルが散らばって見失う
🌷 ハナマル導入後
Afterハナマルで、こう変わる
  • 🌱毎日少しずつ。監査前日も穏やかに
  • 🌱スタッフ全員で分担、チーム全体の力に
  • 🌱進捗が“花のかたち”でひと目でわかる
  • 🌱データは自動保存。引き継ぎも安心

FEATURES

4つの、やさしい仕組み。

ICTが苦手な方でも、自然と続けられるように。ひとつひとつの機能を、現場の声から設計しました。

📋

FEATURE 01

厚労省指導項目を、月ごとに自動配布

876項目の自主点検を、優先度と必須区分に応じて毎月自動振り分け。「今月は何をやればいいの?」で迷うことがなくなります。

🔐

FEATURE 02

4桁PINだけ。スタッフ全員が参加できる

メールアドレスも英字パスワードも不要。事業所コード4桁+個人PIN4桁だけでログイン。はじめてでも3分で使えます。

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FEATURE 03

"花の咲き具合"で進捗を可視化

できた項目が増えるたび、画面の花が少しずつ咲いていく。数字だけじゃ伝わらない、チームの頑張りが目に見える仕組み。

FEATURE 04

管理者は承認するだけ。リスクは自動検知

スタッフの回答をチェック・承認するワンクリック運用。リスクの高い項目は自動でハイライトされ、見落としを防ぎます。

HOW IT WORKS

はじめ方は、3ステップ。

01

事業所コードとスタッフを登録

お申し込み後、運営者が事業所コード(4桁)を発行。管理者がスタッフ一人ひとりに個人PINを設定します。

02

毎月の点検タスクに答える

ログインすると今月やるべき項目が一覧表示。「できた/一部/できていない/対象外」の4択で答えるだけ。

03

管理者が承認し、花が咲く

管理者が回答をチェック・承認。承認数に応じて花が咲き、監査への備えが確実に積み上がります。

TESTIMONIALS

導入された事業所様の、
リアルな声。

※ 匿名掲載/運営事業所数:4拠点/利用者様 合計 20〜30名

管理者 様の声

確実に、不安が
1つ2つ、減りました。

当法人は管理者が正社員で、内部監査も自主点検も、結局は正社員が回すしかありませんでした。パートさんには任せにくいし、任せても「よく分からない」で止まってしまう。時間もなくて、いつも“一気にやらなきゃ”と追われていました。

ハナマルを入れてから、この管理業務が完璧になったとは言いません。でも確実に不安は減っています。これまで自主点検や日々のチェックにかけていた時間が、月で数時間単位で大幅に削減できました。

—— 運営事業所 管理者 様(4拠点・利用者 20〜30名)

スタッフ 様の声

業務の合間の“ちょっと”が、
毎日の習慣になりました。

とにかくスマホで完結するのが便利でした。PCを開いて、ファイルを探して…という手間がなくなったので、業務の合間にちょっとだけやるのが、毎日の習慣になりました。気負わずに続けられているのが、一番ありがたいです。

—— 運営事業所 スタッフ 様

COST CHECK

あなたの事業所、自主点検に
月いくら、使っていますか?

時間は、お金です。まずは、今かかっているコストを“数字”にしてみてください。

計算式

スタッフの時給×月の所要時間×12ヶ月=年間コスト
小規模シナリオ

時給 1,200円 × 月 5時間 × 12ヶ月

今のコスト

72,000円 / 年

ハナマル年額

39,800円 / 年

年間削減

-32,200
中規模シナリオ

時給 1,500円 × 月 10時間 × 12ヶ月

今のコスト

180,000円 / 年

ハナマル年額

39,800円 / 年

年間削減

-140,200

浮いた時間は、利用者さんのケアに。
浮いたお金は、人件費や研修費に。

※ 上記はあくまで一例です。あなたの事業所の「時給」と「月あたりの所要時間」を当てはめて、ぜひ計算してみてください。

ここに書いたのは、“時間コスト”だけ。
実際はこれに加えて、書類の紛失リスク、監査前の“手直し”による残業代、管理者への業務集中による疲弊と離職リスクなど、数字に見えにくいコストも発生しています。

PRICING

シンプルで、わかりやすい料金。

1事業所あたりの料金です。複数施設は割引ご相談可。

月額プラン

3,980/ 月(税込)

まずは試してみたい方向け

  • すべての機能が使える
  • スタッフ登録数 無制限
  • 月ごとのお支払い
  • いつでも解約可能
このプランで相談する
🌸 2ヶ月分おトク

年額プラン

39,800/ 年(税込)

月あたり約 3,316円(約17%OFF)

  • すべての機能が使える
  • スタッフ登録数 無制限
  • 年1回のお支払いで経理もラク
  • 銀行振込(請求書払い)OK
このプランで相談する

表示価格はすべて税込。請求書払いに対応しています。

FAQ

よくあるご質問

A

大丈夫です。ハナマルのログインは「事業所コード(4桁)」と「個人PIN(4桁)」の数字だけ。メールアドレスも英字パスワードも必要ありません。画面の文字は大きく、選択肢は「できた/一部できた/できていない/対象外」の4択。はじめてスマホを触るスタッフさんでも、3分で使えるようになったと好評です。

A

スタッフ個人のスマホをご用意いただく必要はありません。ハナマルはブラウザで動くWebサービスなので、事業所に1台ある共有タブレットや共有PCからでも利用できます。ログインは個人PIN(4桁)なので、共有端末でも「誰がいつ入力したか」の記録はきちんと個別に残ります。

A

いいえ、毎月やるのは「必須項目」+「優先度に応じてローテーションされる項目」だけ。ハナマルが自動で今月分を配ってくれるので、スタッフは「今日やる分」に集中するだけで済みます。実地指導までには、すべての項目の記録が積み上がっている状態になります。

A

お申し込みから最短で当日ご利用いただけます。運営側で事業所コードを発行したあと、管理者さまがスタッフにPINを配布するだけ。オンラインでの操作ご案内(30分〜1時間)を無料でお付けしていますので、研修マニュアルを独自に作っていただく必要もありません。

A

はい。管理画面から「誰が・いつ・どの項目を・どう確認したか」を項目別/月別に一覧でご覧いただけます。画面をそのまま実地指導官にお見せすることも、画面を印刷してお渡しすることも可能です。日々の記録が時系列で残るため、運用の継続性を示す資料としても有効です。

A

いつでも解約できます。違約金は一切かかりません。次回更新日の前日までにメール(info@hanasaku-check.site)でご連絡いただくだけで、次回以降の請求が停止されます。月額プランなら実質1ヶ月単位でお試しいただけます。

A

年額プランは銀行振込(請求書払い)に対応しています。月額プランはクレジットカード決済です。いずれも領収書の発行に対応していますので、法人のご経理フローに合わせてご利用いただけます。インボイス(適格請求書)のご要望もお受けしておりますので、ご契約時にお申し付けください。

A

原則として1事業所につき1契約となります。複数事業所をまとめてご契約の場合は、割引プランをご用意しますのでお問い合わせください。事業所ごとにデータが分かれるので、点検責任者も施設ごとに設定できます。

A

はい、無料デモを実施しています。オンライン(Zoom等)で画面を共有しながら、実際の操作感をご覧いただけます。ご希望の方には1ヶ月の無料トライアル期間もご用意できますので、まずはお問い合わせください。

FOUNDER

なぜ、私がハナマルを
作ったのか。

ハナマル代表 小嶋 翔

REPRESENTATIVE

小嶋 翔

こじま しょう

876項目の自主点検票を見るたびに、
“コンプラ担当の自分ですら、めんどくさい。”
そう思ってきました。

はじめまして、ハナマル代表の小嶋 翔(こじま しょう)です。

私は福祉業界の管理部門で10年、働いてきました。過去に1つの社会福祉法人で理事を務め、現在も別の社会福祉法人で理事として現場に関わっています。
あわせて、グループホームを運営する福祉会社で顧問を務め、日々コンプライアンスの相談を受けています。

コンプライアンス部門として私が考えているのは、「煙すら、起こさない」ことです。違反が起きてから慌てるのではなく、そもそも芽を出さない運営にする。そのために自主点検票を見直し、日々の点検を積み上げる。

——ところが、実際にやってみて、思ったのです。

「コンプラを担当している私ですら、これは、めんどくさい。」

876項目、毎月、紙とエクセル。これを現場に丸投げすれば、管理者は疲弊し、スタッフには伝わらない。でも、やらなければ事業所を守れない。

現場の方には、もっと利用者さんのケアに集中してほしい。けれど、現場の参加なしに、自主点検は完結しない
この矛盾を解く方法は、たったひとつでした。

「スマホで、毎日ちょっとずつ、
できる状態にすること。」

ICTが苦手な方でも、パートさんでも、3分で使える。スタッフ全員で分担すれば、管理者ひとりに業務は集中しない。そして毎月、進捗が花のかたちで可視化される。

これが、ハナマルの全てです。

福祉現場の声を、そのまま仕組みに落とし込みました。
あなたの事業所にも、きっとお役に立てると思っています。

ハナマル 代表小嶋 翔

🌱🌿🌷🌿🌱

自主点検は、
通知が来てから始めるものではありません。

日頃の積み重ねが、実地指導での「評価」を決めます。まずは30分の無料デモで、実際の画面をご覧ください。導入の可否は、見てから決めていただけます。

お電話でのご相談も承ります:050-7107-6852|平日 10:00〜17:00